GOD MOTHER

世界中の自然療法家や医療分野から注目されてきた死海のミネラル(Dead Sea Minerals)。その希少な恵みを、日本で唯一、独自の哲学と共に届けているのがDead Sea Godmotherオリジナル「デッドシー」シリーズです。 地球・女性性・命の循環を大切にするブランド「Dead Sea Godmother」外側を飾るためのケアではなく、内側から目覚めていくケア。“感じる人”ほど違いが分かるプロダクトです。

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日本唯一|死海の水を使った奇跡のミネラル自然療法を。

世界中の自然療法家や医療分野から注目されてきた死海のミネラル(Dead Sea Minerals)。その希少な恵みを、日本で唯一、独自の哲学と共に届けているのがDead Sea Godmotherオリジナル「デッドシー」シリーズです。

地球・女性性・命の循環を大切にするブランド「Dead Sea Godmother」外側を飾るためのケアではなく、内側から目覚めていくケア。

■ 自然・女性性・再生をテーマにしたDead Sea Godmotherの哲学
Dead Sea Godmotherは、地球・女性性・命の循環を大切にするブランド。死海の水が持つ「浄化」「再生」「調和」のエネルギーを、日常の中で無理なく取り入れていただけるよう設計されています。それは外側を飾るためのケアではなく、内側から目覚めていくケア。

■ “整う”感覚を、あなたの日常へ
忙しい毎日の中で、ふと立ち止まり、自分自身に戻る時間。

Dead Sea Godmotherオリジナル「デッドシー」は、そんな本来の自分へ還るためのミネラル自然療法です。日本で唯一のこの体験を、ぜひご自身の身体で感じてください。


■ こんな方におすすめです
自然療法・ミネラルケアに興味がある
肌・体・心のバランスを根本から整えたい
化学的なものに頼らず、自然の力を取り入れたい
スピリチュアルと現実の両方を大切にしたい
本物志向・波動・エネルギーケアに敏感な方

Dead Sea Godmotherの「デッドシー」は、“感じる人”ほど違いが分かるプロダクトです。



【生きたミネラルを含む海水素材】
デッドシーの海水は、単なる水でも、加工品でもありません。
長い時間をかけて地球が育てた“生きたミネラルの集合体”です。

効果をうたうのではなく、触れた人それぞれの感覚に委ねる。
それが、私たちの考えるデッドシーのあり方です。

【Miracle Material奇跡の素材】
このデッドシーの海水は、何かを「治す」ためのものではありません。
それでも多くの人が、自分自身に還るような感覚を語ります。

私はこれを**Miracle Material(奇跡の素材)**と呼んでいます。
奇跡とは、与えられるものではなく、その人の内側で起こるものだから。

【成分説明】
デッドシーの海水は、マグネシウム、カルシウム、カリウムを中心とした極めてユニークなミネラルバランスを持つ海水です。
一般的な海水とは成分構成が大きく異なり、長い地質学的時間の中で形成された地球由来のミネラル集合体とも言えます。

※本商品は医薬品・医薬部外品・化粧品・雑貨のいずれにも該当しない
自然由来の素材としてご紹介しています。効果効能を目的としたものではありません。


【使用についてのご案内】
本品の使い方や向き合い方については、毎月説明会を開催しています。

素材の背景や考え方を知ったうえでご使用いただくことで、ご自身なりの使い方や感じ方が見つかりやすくなり、より安心して向き合っていただけます。初めての方や、どのように取り入れたらよいか迷われる方は、ぜひ説明会にご参加ください。


【使用に関する考え方】
本品は服用するものではありません。
デッドシーの海水は、肌に触れることで自然と向き合う“経皮的な体験素材”として扱っています。

古くから、人は「飲む」のではなく「浸かる」「触れる」ことで自然の一部と交わってきました。
このデッドシーもまた、そうした感覚の延長線上にある存在です。


【使い方】
① スプレーとして肌に塗布する
デッドシーの海水をスプレーボトルに入れ、肌や空間に軽く吹きかけて使われる方がいます。
• 入浴前後の肌に
• 朝や夜、気持ちを切り替えたいときに
• 身体の一部に意識を向けたいときに

霧のようにまとわせることで、肌に触れる感覚そのものを味わう使い方です。

② お風呂に入れて浸かる
ご自宅の浴槽に少量加え、ゆっくりと湯に身を委ねる使い方もあります。

浮力のあるお湯の中で、呼吸を深め、力を抜く。
「何かを得る」のではなく、「ただ浸かる時間」そのものを大切にするための使い方です。
肌全体でミネラルに触れながら、感覚が静かにひらいていくような時間を過ごされる方もいます。


【使うときの考え方】
このデッドシーの海水は、身体に何かを起こすためのものではありません。
それでも多くの方が、
• 感覚が変わる
• 静かになる
• 余分な力が抜ける
といった体験を語っています。

どのように感じるかは、人それぞれ。
ご自身のペースで、必要なときに、必要な量だけ使ってください。


【使い方に関する注意】
• 本品は服用するものではありません
• 肌に異常を感じた場合は使用を中止してください
• 使用感・体感には個人差があります



【私のゴッドマザー 〜人が自然と浮かぶ奇跡の水】
25年前、イスラエルに出向き、デッドシーで浮かんで感動した平山宏美。タラソテラピーに興味のあったエステシャンの彼女が2000年にイスラエルの死海で浮遊体験をしました。人生で味わったことの無い喜びを感じたのです。デッドシーは塩分濃度が海水の10倍。その塩分濃度の浮遊力で人間は軽く浮かびます。

浮かんで、童心にかえった母は20トンのデッドシーを勢いで求めてしまいました。200リットルタンク75本分です。

当時結婚し平山家に入ったばかり、主人の実家である壱岐の島暮らしを始めていました。義母がデッドシーをイスラエルから大量に輸入したことは聞いていましたが、その量20トン。あまりの量の多さに母の奇行に驚きを超えて呆れていました。内心これをどうにかしなきゃいけないと頭の片隅にはありました。

イスラエルといえば20歳の頃、知り合いのユダヤ人からデッドシーについて聞いてはいたものの、義母のデッドシーをどうするかを考えるだけで頭が痛くなりました。


【眠り続けた奇跡の水】
数百万もの現金と引き換えに20トンのデッドシーを輸入した母はインスピレーションの賜物。浮かんだ者にしか分からない衝撃でしょう。母は感動を直ぐ人に伝えるエモーショナルな人でした。旅館経営の傍ら、時間ができたらデッドシ事業をしたい。人生最後の楽しみだと話していました。

疲れがあっという間に吹き飛ぶ、身体と心が軽くなる。この奇跡の水で人々を癒したいと感じた母。イスラエルで私がぷかぷか浮いて楽しかった感覚を体感してもらいたい、壱岐で同じように浮かぶ癒しの空間を作りたいと。イスラエルとヨルダンとパレスチナという歴史的にみても数奇な紛争地帯にある死海。癒しの聖水が人々を癒す。深い愛と慈しみの心がある母の魂に響いたのでしょう。


【20年の時を経て】
2020年母に膵臓がんが発覚しました。余命はほぼ無しと宣告されましたが、10ヶ月、病気と共に生きました。その間に20年保管していたデッドシを開封し、足湯にしたり、入浴に利用して浮腫を軽くしていました。身体の水分バランスを整えるのだとすぐに分かりました。

デッドシーで末期癌の治療を始めた時から母とデッドシーのことについて話しました。体調が良くなったらこのデッドシーを世に出そう、きっと沢山の人が自分に合った方法で利用してくれるだろう。病気になった人もそうでない人も免疫力を高め、60種類のミネラル成分が詰まったこの奇跡の水を生命力を高める為に使ってほしい。その気持ちは一緒でした。


【自分が納得のいくまで】
母が亡くなり悲しみの失意の中、すぐにはデッドシーのことは考えられませんでした。デッドシーが良いことは分かっていても、単なる塩分濃度の高い、ミネラル豊富な塩水という認識でした。

コロナに罹患し、1ヶ月大学病院に入院しました。天井だけを眺めて何もできず、仕事も全て辞めて、身体も心も気力もありませんでした。入院中、ふと、退院したら、デッドシーを使ってみようと思いました。あの水で美しくなるはずだ!そしてこの恐ろしいコロナの後遺症をふきとばそう。きっと何か私の体に響くだろうと直感しました。

お風呂に200リットルの湯船に300ccのデッドシーを入れ20分の入浴。
慣れてきたら、原液を体に直接刷り込んでマッサージ20分おいて、お湯に20分入ります。

地肌が見える程髪の毛が抜けましたが、デッドシー入浴を続けることで、体力を回復し、優れなかった体調も1ヶ月で回復しました。今から思うと、大量の点滴や薬の解毒ができたのは、デッドシーのおかげでした。

デッドシーの塩化マグネシュウムや臭素、カリウムなどのミネラルが私を回復に導きました。


【母らしい、笑い話】
母は旅館業の傍ら、壱岐を全国に知らしめる地域活性化活動を精力的にしてました。広大な土地を借り農業をやったり、食品製造をしたり、気に入ったら直ぐ実践行動の人でした。デッドシーを買い付けたのも即実践する行動力の賜物です。仕事も早いのですが、途中興味が無くなると一気にエネルギーを向けなくなります。
 
デッドシーにおいても、徐々に視界から外れていきました。塩分濃度が高く、腐らないし、菌は発生しないとのことで保管してますが、この20年の間に輸入証明書一式を無くしたそうで、その話を亡くなる直前に話してくれ、デッドシーを対外的に販売するという思いが一気になくなりました。私自身、商売として成り立たせたいという欲が出ている間は無理だなと感じました。


【なぜ20年も?母は開封出来なかったのか】
壱岐の島の霊能者に一喝されたことで、母は自分には出来ないと思い込んでいた。壱岐の島は、古来より大陸との交流の場になる程古い歴史のある島です。古神道発祥の地である古社も多く、古墳好き、考古学に興味ある方は一度は訪れてみたい憧れの地です。

母亡き後、神事を通じ長年交流されていた方とデッドシーについて母は何を思っていたのか、話す機会がありました。その方の師匠である、理髪師であり、霊力を備えた歌子先生に母は3回程、デッドシについてお伺いを立てたそうです。最初は、エネルギーが全く違う他国のものを島に持ってくるべきではなかった。

2回目は、まだ何かしようとしてるのか。
3回目は、島では一切何もするな。

20年の間に何度か先生に厳しいく突き放され興味が薄れていきながらも、デッドシパワーは凄いと感じられたからこそ、母はどうにかして娘の私に頼んだのでしょう。


【平山佐知子プロフィール】
東京都六本木生まれ、横浜育ち。

テレビ局の報道ディレクターとして社会の最前線を取材した後、出産を機に地方へ移住。
長崎県壱岐島にてネット食品事業をゼロから立ち上げ、年商7,000万円規模まで育てる。

その後、義理の母から突然託されたイスラエル・デッドシーの海水20トンを引き継ぎ、「デッドシー販売」という前例のない挑戦に向き合う。誰よりもデッドシーを愛し、自ら使い続けながら、単なる商品としてではなく、自然・身体・人生と向き合うための素材として、その可能性を探求。必要とする人のもとへ丁寧に届けている。

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販売事業者名 平山佐知子
サイト運営担当者 平山佐知子
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