チケット詳細
教職員、経営者、人を育てる立場の方へ。
自分自身に堂々といられる、自信を持てるようになる講座。
「勘や感覚と経験」だけに頼らない
自分と相手と向き合う講座について
「このままじゃいや」
「どうしてあの人は(あの子は)こうなんだ・・・」
「自分に自信がない」
「人に当たってしまう・・・」
「本当の気持ちがわからない」
「どうしていいかわかならい」
「自分だけが空回り」
「部下の指導ができない」
「子どもたちに寄り添えない」
「みんなに協力してもらえない」
「自分が嫌いになってしまう・・・」
そんなあなたへ届けたい講座です。
鹿児島県鹿屋市、一般社団法人街のほけん室BAPPANの前田あゆが行ってきた教職員時代の実践型の学び、脳科学、会社経営陣としての社員教育(共育)、不登校に悩む保護者のカウンセリングセッションを通した保護者自身の自己カウンセリング力対応講座などを盛り込んだ、他人の揺らぎに巻き込まれない人間関係構築力・自分も周りも笑顔で過ごせる毎日になる力が身につきます。
【前田あゆ・プロフィール】
鹿児島県出身
21年間、鹿児島県の養護教諭
その後、一般社団法人
街のほけん室BAPPAN代表理事
現在は鹿屋市教育委員、カウンセラーとして携わりながら、講演活動、健康カフェ、交流イベント、マルシェ開催等を開催実践し、地域活性や人づくり・まちづくりに関することへも取組中。
【免許・資格】
教育カウンセラー/養護教諭(21年)/
心理・脳傾向性分析/個性分析/
脳大成理論認定講師/ブレインカウンセラー/
ブレンメンタリスト/
ISD個性心理学マスターインストラクター
― 心理 × 実践 × 脳科学の視点から ―
私たちはつい「過去の経験が今の自分を作っている」と感じます。でも実際は、「私はこうやる」「こうなる」という未来への決断こそが、今この瞬間の選択と行動を変えていきます。なりたい自分を先に決め、そこから逆算して今を生きる。それがこのセッションの根幹にある考え方です。
学校や職場でありがちな「陰でぼやく」と「面と向かって言う」。
この二つは、言っている内容が同じでも、まったく意味が違います。
面と向かって「あ〜きついなあ!」「もっと休みたいな〜!」と言える人って、ある意味とても正直です。
言いたいことを言える関係性と本音が言える場所であると思います。
陰でしか言えない職場や組織では、その「ぼやき」はじわじわと積もっていきます。
そういう空気を、人は驚くほど敏感に察知します。さらに子どもたちや新人さんは特に先輩社員の様子、親、先生たちの言動に敏感です。
「ああ…本音が言えない場所なんだなあ」と感じたとき、静かに心を閉じていったり自分の気持ちを伝えることを諦めたりするのかもしれません。
あなたの職場や学校はどうですか。
この講座は、あなたを責めるためのものではありません。
けれど同時に、ただ慰めて終わる時間でもありません。
うまくいかない現実の背景には、
・無意識に繰り返している思考のクセ 、感情反応のパターン 、これまでの体験から作られた“思い込みの前提”があります。
心理的には「パターン」。 脳科学的には「神経回路の使い慣れた道」です。
私たちの脳は、 よく使う回路ほど強化されます(神経可塑性)。
つまり――
同じ考え方・同じ反応を繰り返すほど、 それが“自動運転”になります。
うまくいかないと分かっていても、 また同じ選択をしてしまうのは、 意志が弱いからではなく、 脳が慣れた回路を優先するからです。
このセッションでは、
✔ 今のパターンに気づき
✔ うまくいかない回路を弱め
✔ 新しい選択を実践し
✔ 行動を通して神経回路を書き換えていく
ということを行います。
「気づき」だけで終わらず、実践を通して上書きしていく。だから実践型です。
そして、とても大切なこと。
向き合う途中で、
・聞きたくなくなる
・やめたくなる
・自分に辟易する
・強く自分を責めたくなる
そんな衝動が起こることがあります。
それは弱さではありません。
脳は“変化”を危険と感じやすい性質があります。 慣れたパターンが崩れそうになると、 強い抵抗反応(防衛反応)が出ます。
自分を責めたくなるのも、 実は「元の回路に戻ろう」とする脳の働きの一つです。
ここが大きな山です。
でも同時に、 本当の変化の入口でもあります。
優しさだけでもなく、厳しさだけでもありません。
あなたの可能性を前提にした、あたたかく本気の時間です。
私は伴走者として、あなたが「向き合いたい」という気持ちを持ち続ける限り、私はあなたを諦めません。
しんどい日があってもいい。 揺れる日があってもいい。
それでも、
「少しでも未来を変えたい」
「このままは嫌だ」
そんな想いがあるなら、 脳も、思考も、人生も、変えていけます。
「変えていく」は今までを否定しているように感じてしまいますね。
この講座では、自分を変えるという表現より
自分を拡大=幅が広がる、できることが増える、という概念が合います。
やるのはあなた。
でも、ひとりではありません。
自分のためにだと一歩踏み出せないあなたも、大切な誰かのためなら、一歩踏み出せたりしませんか。
それが未来に出会う大切な人の役に立つためにでも、同じだと思います。
安心と覚悟の両方を持って、どうぞお越しください。
自分自身に堂々といられる、自信を持てるようになる講座。
「勘や感覚と経験」だけに頼らない
自分と相手と向き合う講座について
「このままじゃいや」
「どうしてあの人は(あの子は)こうなんだ・・・」
「自分に自信がない」
「人に当たってしまう・・・」
「本当の気持ちがわからない」
「どうしていいかわかならい」
「自分だけが空回り」
「部下の指導ができない」
「子どもたちに寄り添えない」
「みんなに協力してもらえない」
「自分が嫌いになってしまう・・・」
そんなあなたへ届けたい講座です。
鹿児島県鹿屋市、一般社団法人街のほけん室BAPPANの前田あゆが行ってきた教職員時代の実践型の学び、脳科学、会社経営陣としての社員教育(共育)、不登校に悩む保護者のカウンセリングセッションを通した保護者自身の自己カウンセリング力対応講座などを盛り込んだ、他人の揺らぎに巻き込まれない人間関係構築力・自分も周りも笑顔で過ごせる毎日になる力が身につきます。
【前田あゆ・プロフィール】
鹿児島県出身
21年間、鹿児島県の養護教諭
その後、一般社団法人
街のほけん室BAPPAN代表理事
現在は鹿屋市教育委員、カウンセラーとして携わりながら、講演活動、健康カフェ、交流イベント、マルシェ開催等を開催実践し、地域活性や人づくり・まちづくりに関することへも取組中。
【免許・資格】
教育カウンセラー/養護教諭(21年)/
心理・脳傾向性分析/個性分析/
脳大成理論認定講師/ブレインカウンセラー/
ブレンメンタリスト/
ISD個性心理学マスターインストラクター
― 心理 × 実践 × 脳科学の視点から ―
私たちはつい「過去の経験が今の自分を作っている」と感じます。でも実際は、「私はこうやる」「こうなる」という未来への決断こそが、今この瞬間の選択と行動を変えていきます。なりたい自分を先に決め、そこから逆算して今を生きる。それがこのセッションの根幹にある考え方です。
学校や職場でありがちな「陰でぼやく」と「面と向かって言う」。
この二つは、言っている内容が同じでも、まったく意味が違います。
面と向かって「あ〜きついなあ!」「もっと休みたいな〜!」と言える人って、ある意味とても正直です。
言いたいことを言える関係性と本音が言える場所であると思います。
陰でしか言えない職場や組織では、その「ぼやき」はじわじわと積もっていきます。
そういう空気を、人は驚くほど敏感に察知します。さらに子どもたちや新人さんは特に先輩社員の様子、親、先生たちの言動に敏感です。
「ああ…本音が言えない場所なんだなあ」と感じたとき、静かに心を閉じていったり自分の気持ちを伝えることを諦めたりするのかもしれません。
あなたの職場や学校はどうですか。
この講座は、あなたを責めるためのものではありません。
けれど同時に、ただ慰めて終わる時間でもありません。
うまくいかない現実の背景には、
・無意識に繰り返している思考のクセ 、感情反応のパターン 、これまでの体験から作られた“思い込みの前提”があります。
心理的には「パターン」。 脳科学的には「神経回路の使い慣れた道」です。
私たちの脳は、 よく使う回路ほど強化されます(神経可塑性)。
つまり――
同じ考え方・同じ反応を繰り返すほど、 それが“自動運転”になります。
うまくいかないと分かっていても、 また同じ選択をしてしまうのは、 意志が弱いからではなく、 脳が慣れた回路を優先するからです。
このセッションでは、
✔ 今のパターンに気づき
✔ うまくいかない回路を弱め
✔ 新しい選択を実践し
✔ 行動を通して神経回路を書き換えていく
ということを行います。
「気づき」だけで終わらず、実践を通して上書きしていく。だから実践型です。
そして、とても大切なこと。
向き合う途中で、
・聞きたくなくなる
・やめたくなる
・自分に辟易する
・強く自分を責めたくなる
そんな衝動が起こることがあります。
それは弱さではありません。
脳は“変化”を危険と感じやすい性質があります。 慣れたパターンが崩れそうになると、 強い抵抗反応(防衛反応)が出ます。
自分を責めたくなるのも、 実は「元の回路に戻ろう」とする脳の働きの一つです。
ここが大きな山です。
でも同時に、 本当の変化の入口でもあります。
優しさだけでもなく、厳しさだけでもありません。
あなたの可能性を前提にした、あたたかく本気の時間です。
私は伴走者として、あなたが「向き合いたい」という気持ちを持ち続ける限り、私はあなたを諦めません。
しんどい日があってもいい。 揺れる日があってもいい。
それでも、
「少しでも未来を変えたい」
「このままは嫌だ」
そんな想いがあるなら、 脳も、思考も、人生も、変えていけます。
「変えていく」は今までを否定しているように感じてしまいますね。
この講座では、自分を変えるという表現より
自分を拡大=幅が広がる、できることが増える、という概念が合います。
やるのはあなた。
でも、ひとりではありません。
自分のためにだと一歩踏み出せないあなたも、大切な誰かのためなら、一歩踏み出せたりしませんか。
それが未来に出会う大切な人の役に立つためにでも、同じだと思います。
安心と覚悟の両方を持って、どうぞお越しください。
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ご利用方法/お申込の流れ
◾️お申し込み・お支払い確認後、zoomIDをお送りします。
◾️講座内で使用する資料は開催前日までにPDFでメールにお送りします。
◾️申込みの際のご希望時間枠は、変更可能です。
街のほけん室BAPPAN
メール bappannkanoya@gmail.com
公式LINE https://lin.ee/srZdFPT9
電 話 0994-36-8300
上記からご連絡ください。
◾️講座内で使用する資料は開催前日までにPDFでメールにお送りします。
◾️申込みの際のご希望時間枠は、変更可能です。
街のほけん室BAPPAN
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電 話 0994-36-8300
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アクセス
〒893-0014 鹿児島県鹿屋市寿8−9−3
注意事項・その他
※お支払い後の返金は致しかねます。
※資料等、講座内で知り得た情報は無断転載・複写はできませんのでご了承ください。
※後日アーカイブをお送りします。
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| 販売事業者名 | 一般社団法人 街のほけん室 BAPPAN |
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